会社沿革

1967年(昭和42年)
AV専門商社として設立。主としてベルハウエル社16ミリ映写機を販売。
1969年(昭和44年)
大阪市内の小・中・高校にOHPをはじめAV機器の販売開始。
1970年(昭和45年)
大阪万国博覧会において6パビリオンにAV機器納入、そのメンテナンスを受注。
以降、各種イベントのAV機器を継続的に受注。
1971年(昭和46年)
AV機器のレンタル営業開始。
1972年(昭和47年)
ソニー、日本ビクター、東芝、コダック、住友3Mなど数社と代理店契約を締結し、AV機器商社としての体制をとる。
1978年(昭和53年)
編集機、プリント機器を導入し制作技術サービスを開始。
1983年(昭和58年)
神戸支店開設。
1986年(昭和61年)
自社ビル建設、京都国際会館内に営業所を開設。
1987年(昭和62年)
東京支店並びに姫路営業所を開設。
1988年(昭和63年)
パルスプラザ近くに京都支店を開設、旧営業所を分室とする。
1991年(平成3年)
資本金を5,970万円に増資。
1994年(平成6年)
アナライザーシステム・LDコントローラー等のオリジナル製品を開発。
1998年(平成10年)
インタラクティブ プレゼンテーションシステム“パワーボート”発売
1999年(平成11年)
事業部制を開始
2001年(平成13年)
東京支店を新木場駅前に移転
2003年(平成15年)
メディアソリューション部を開設
2005年(平成17年)
京都支店移転
2017年(平成29年)
創立50周年